浜崎あゆみさんは、国民的アーティストとしても若いファンの間でも容姿端麗で可愛らしく人気があります。
今回は、そんな浜崎あゆみさんの子供について、
- 子供の通っている学校について
- 浜崎さんの学校行事や教育への関わり方について
をまとめてみようと思います。
浜崎あゆみの子供はどんな子?

浜崎あゆみさんには子供が2人います。
2019年に第一子である男の子を出産しています。
2021年には第二子で男の子を出産していますが、どちらも名前は公表されていません。
歳にすると長男5〜6歳、次男3〜4歳でとてもヤンチャな時期なのではないでしょうか。
たまにInstagramなどのSNSにて子供の写真が投稿されることもあるようです。
上の写真は七五三の時の写真です。
浜崎あゆみの子供の学校は何処?

浜崎あゆみさんのお子さんたちは何処の学校に通っているのでしょうか。
二人の息子さんは未就学児を対象に英語で保育を行う”プリスクール”に通っているようです。
何処の学校かはわかりませんが、東京なら国際認定がある『アオバジャパン・バイリンガルプリスクール』や神奈川県だと『Yokohama International School』(こちらは保護者も英語必須のようです)辺りでしょうか。
しかし、一番はやはり住んでいるところからそれほど離れていないところなのかな、とも感じました。
息子さんたちはたまに、スクールに行くのを嫌がりるようです。
その時には。

1回公園で遊んで、機嫌がよくなってから行く。
一緒に滑り台で滑りますよ
と、仕事でも忙しい中、息子さんたちの意思を尊重した行動を取られているそうです。
その中には、母親としての浜崎さんの優しさが滲み出ているのではないでしょうか。
浜崎あゆみの子供の学校は何処で学校行事や教育への参加はしてるのか

浜崎あゆみさんは、ライブやイベント活動を中心に動いていたこともあり、メディアでも見かけることが少なくありました。
そんな彼女は子育てと、仕事の両立にてんてこ舞いだったようです。
幼い2人の息子さんと過ごす休日は、「私は朝マックのハッシュドポテトが好きだけど、うちの子はハッピーセットが好き」「公園にも一緒に行きます」と笑顔で明かし、マクドナルドへ行ったり公園へ行ったりするそうで、等身大のママの顔を見せます。
引用元:マイナビ子育て
と、忙しいながらも仕事が休みの日には息子さんたちと一緒に過ごし、普段は見せない家庭的な一面が垣間見ることができるようです。
また、浜崎さんは学校のイベントにも積極的に参加しています。
授業参観の時には服装に対し気合が入りすぎてしまい、他の保護者の服装との違いに衝撃を受けていたようです。

同じ日に息子2人とものクラスの授業参観があって、
何日も前からソワソワしまくり緊張しまくりで行ってきたんだけどさ、
着いてからなんか、あれ?あれ??って違和感がありましてね。
よーく見たら、他の父母の皆様はデニムをサラッと綺麗に着こなしてらっしやったりの上品カジュアル。
わたしだけひたすら張り切った格好で入学式に来る親の服装だった。。
完全に間違えた。
消えたいぐらい恥ずかしかったので、壁際の一番隅っこにずっと居た。
息子たちよ、いつも変な母で本当に申し訳ない。。
あー、やっちゃった。。。
と自身のInstagramのストーリーにその時の気持ちを投稿していました。
2023年6月20日更新のInstagramでは、運動会に参加して、
- ※少年に見えるけど、写真はわたし。this photo is my childhood.
SPORTS DAY❣️
👦🏻脇目も振らずガチで一位取りに行く🥇
👶🏻目立つように会場中央で立ち止まり愛想ふりまく👋
性格でてるなー。笑
先生方、有難う御座いました🙏✨親御さん達のレースもあって、皆さま本気の勝負をされていて、とーーーっても楽しく応援させていただきました📣✨✨✨(声援がデカすぎてうるさいと一緒に観ていたマミーに注意されたけど、わたしはマミーの声援が1番騒がしかったと思っている。笑)
と、自身の幼少期の写真と共に、運動会に参加し声援を送ったことを投稿していました。
その際には周りの親御さんたちから声量が大きいことからか、「声援がデカすぎてうるさい」と言われたことを明かしていました。
浜崎さんも一生懸命に声援を送っていましたが、親御さんも自分が一生懸命応援しているのに浜崎さんの声量に自分の声が消えて悔しい気持ちもあったのでしょうね。
また、息子たちの「個性」を大切にしており、

- Happy mother’s day🌷
私は家族や周りの方々に沢山助けられながら「ayu」というお仕事もさせて頂いているので、「母親」としては至らない点がたくさんあると思う。それでも、無性の愛が詰まったプレゼントをくれる我が子に、いつか胸を張って「僕のママはayuなんだ!」と思ってもらえるように。恥ずかしい思いや肩身の狭い思いをさせないように。自分を律しようと更に強く思った。
ちなみに、ひとつ前の投稿も同じく長男がくれたもの。あれ実は「他の子に比べて筆圧が弱すぎる」と学校で注意を受けた。他の子達はもっとしっかり点線をなぞれるそう。言われてみれば確かに弱々しいライン。でも私は見た瞬間、あまりにも彼のアイデンティティを表すような「らしい」文字で涙が止まらなかった。
「個性」ってそーゆー事なんじゃないかな。周りと違ったら怒られる、指摘される、直される。教育という名のもとで「個」を失って右向け右に揃えられていく子供達。。
最近、そんな事ばかりよく考える。ま、残念ながら子供に限ったことでは無いんだけどね。。。
話逸れたうえに長くなっちゃった💦
今年も変わらず、マミー、そして世界中のお母さん達、心から尊敬しています💐💐💕
と、学校からは長男の筆圧が弱いという話があったが、「息子らしい」と投稿。
また、「個性」を認められない世の中に対し、憤慨するコメントも見られた。
よっぽどのことであれば病気なども考えられるので心配だがそうでないなら、個性として大切にすることも必要だろう。
浜崎さんのいう通り、右向け右、左向け左では、同じ思考しか生まれない、社会として許容範囲はあるが個性を伸ばせば違う視点からのアプローチができる。
そうすることによって世界のリーダーにもなれるであろう。
今日本も「個性」を大切にする動きが現れている。
そう言った意味でも浜崎さんの教育に対する気持ちも周りの人が理解する日も遠くないかもしれませんね。
まとめ
今回は、浜崎あゆみさんの子供について、
- 子供の通っている学校について
- 浜崎さんの学校行事や教育への関わり方について
をまとめてみました。
浜崎さんの子供は息子さんが2人います。
浜崎さんの子育ては息子たちの「個性」を大切にしており、学校側からご長男の筆圧に対して”筆圧が弱い”と言われても「息子の個性」であることを主張。
学校行事へも積極的に参加しており、授業参観へ参加した際は気合を入れすぎて、他の保護者との服装の違いを痛感。
運動会への参加時は声援に対し持っている声量を生かしすぎたため周りの保護者から”うるさい”と苦情をもらったようです。
それくらい、子育てにおいて学校行事に参加することや、子供の”個性”を重要視しているようでした。
これからも、浜崎あゆみさんの活躍を期待しながら子育てを応援していましょう。